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もう少し

つたえきれなかったこと もう少し

日本人の心の中にあるもの

『飛鳥Ⅱ』でのクルージングで、残念だったことは、船の内装です。日本の『豊かな、自由で、遊び』を感じさせるような内装であれば、もっと素敵な旅だったのにと思います。
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テーマ:雑記 - ジャンル:日記

  1. 2008/09/30(火) 22:36:52|
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みんなで漕いだカヌー

釧路でのカヌー体験が、旅行で楽しかったことの一つです。
一艘のカヌーに8人くらいづつ、全員で漕ぎました。水しぶきを受けながら一生懸命漕ぎました、1時間半くらいでしょうか。写真を撮る暇も無く、一生懸命漕ぎました。(夜、腕が棒のようになり、取り外せるものなら取り外したいと思うくらいでした。不思議と筋肉痛はありませんでしたが。)

カヌー

ライフジャケットを着て、カヌーに乗るための説明を聞きました。参加者のほとんどが、『自分で漕ぐ』ことになるとは思っていなかったようです。私たちのチームは、年配の人が集まり、平均年齢は70代前半!!!(途中、漕ぐ櫓をそろえるためにメンバーの一人が歌った曲で判明!)

テーマ:\(^O^)/ - ジャンル:日記

  1. 2008/09/30(火) 01:11:26|
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微妙な気持ち

訪問先で見た2ヶ月が一枚にレイアウトされたカレンダーは、2枚しか残っていませんでした。それがなぜか寂しく、事務所の一月毎のカレンダーが4枚あるのを見て少しだけほっとしています。(♂には同じことではないかと言われそうですが・・・。)

テーマ:ひとりごとのようなもの - ジャンル:日記

  1. 2008/09/19(金) 00:52:09|
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気合が大事な時

反省し、勉強が必要なことです。(♀)

大工さんとの打合せは、緊張します。設計の意図、要望を伝え、また、大工さんとの打合せの中で、もっと適切な方法はないか考えます。
しかし、そのような場での寸法は、尺貫法の場合が多く、もたつくと、とたんに緊張感が無くなってしまうような気がします。


テーマ:ひとりごとのようなもの - ジャンル:日記

  1. 2008/09/17(水) 00:02:03|
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階上 ジャズ 東門

青森県の岩手県との県境に、奥州糖部三十三所観音巡礼の一番札所の寺下観音があります。観音堂の中には、千数百年前に行基(ぎょうき)という高僧が伝えたという観音像が安置されているようです。木漏れ日が美しく、小川のせせらぎに時間を忘れます。

その隣に、JRの車内誌『トランヴェール』の2008年6月号に「東北、ジャズに酔う旅」と言うテーマで紹介された『東門(とうもん)』があります。古民家風の店内にジャズが流れ、曜日によっては、ライブ演奏も行われるようです

また、階上町は「階上早生(はしかみわせ)」という品種の蕎麦の産地ですが、町内でも食べられる場所は少なく、『東門(とうもん)』はその中の一つですのようです。自家製の「手打ち蕎麦」を戴くことができます。
入間蕎麦打ち倶楽部の青森旅行でも「手打ち蕎麦といちご煮ご飯」のセット、食後には、和菓子と抹茶を戴きました。

近くにお出かけの際は、立ち寄ってみてはいかがでしょうか。ゆっくりした時間をお過ごしできるかと思います。

東門
『東門(とうもん)』
青森県三戸郡階上町赤保内字寺下13-1
phone 0178-88-3987

テーマ:雑記 - ジャンル:日記

  1. 2008/09/13(土) 19:43:27|
  2. 旅の記録
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jelly、大好き

Dr.MAsumi さま

どうもありがとう。jelly、大好きです。

宝石みたいです。
久しぶりに爽やかな日だったので、外で写真を撮ってみました。

jelly

もう、2個、お腹に入ってしまいました。

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  1. 2008/09/10(水) 18:03:37|
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八食センター 記

青森県八戸市には「何でもそろう市場『八食センター』」があります。時々立ち寄りますがいつも賑わっています。
蕎麦打ち倶楽部の旅行では、新鮮な殻つきのホタテ貝をお土産にし、みんなで暑気払いをしました。ほんの少しのバターの香りで、美味しさが増したような気がしました。

また、そこでは魚介類だけでなく、野菜、くだものも置いています。その中に、『屏風山スイカ』を見つけました。津軽半島の日本海に面した海岸沿いに「屏風山(びょうぶさん)」と呼ばれる海岸砂丘地帯があり、青森県のスイカの美味しいブランドだと言うことでした。
驚いたことに、大きなスイカが1個『300円』でした。美味しいのに天候が不順なため、売れなかったようです。
♂と♀は車で来ていたため、皆さんのスイカを持帰ることになりました。(車の中はスイカで『ずっしり』でした。)
そのスイカの美味しかったこと!!

こんなに美味しいスイカを『300円』で売らざるを得ないなんて・・・・。(食べた人、全員の気持ちでした。)

ホヤ172

『ホヤ』です。形から『海のパイナップル』と言われていますが、今まで見た目の気持ち悪さと、匂いで食べた事がありませんでした。浅虫温泉の海扇閣で、酢の物として出てきたのですが、みんなが美味しいと食べているのを見て、初めて食べました。(♂♀)
 ・・・食べられないこともないのですが、求めてまで食べたい食材ではありませんでした。

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  1. 2008/09/09(火) 21:49:55|
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空を飛んだ金魚

自分へのお土産のねぶたの金魚の貯金箱。

金魚 004 金魚 001

事務所へ持ってきたのですが、置く場所がありません。
どこへ置いても浮いてしまいます。
車のボンネットで撮ったのですが、ここが一番合うようです。
不思議と、カワイイ!飛んでいってしまいそう。

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  1. 2008/09/08(月) 21:12:36|
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浅虫温泉 海扇閣

2泊3日の蕎麦打ち倶楽部の青森旅行の初日は、恐山の観光の後、浅虫温泉海扇閣に宿泊しました。蕎麦打ち倶楽部のメンバーに、宿のオーナーと小学校で同窓の方がおられた縁です。

清潔な宿で、部屋の窓から夕日が見えました。海と空の境には、青く津軽半島が見えます。

浅虫view217

宿には、多くの絵、版画、工芸品が飾られ、全体がギャラリーのようです。オーナー夫妻は、青森県の作家にこだわって選んでおられるとのことでした。
もし、浅虫温泉を訪ねる機会のある方は、海扇閣に立ち寄り、壁にかかった絵、陶版、ガラス工芸、家具など、ご覧ください。見ごたえがあります。

1階にはコーヒーが飲めるギャラリーがあり、2ヶ月ごとに県在住の作家さんの作品が展示されるようです。この度は、パッチワーク作品でした。
下の、椿と金魚のつるし雛の飾りは、一緒に行ったメンバーの方が買い求めたものです。
籠にたくさん入っていて、一つ一つが違っていました。その方も飯能で、つるし雛を習っておられるようで、買い求めたものは、一番きれいな椿と、かわいらしい金魚でした。

椿2 金魚2

また、食事(もちろん美味しい)の後には、高橋竹春さんの津軽三味線を聞くことができました。これまで聞いた男性が弾く津軽三味線に比べ、優しい音色で、特に高音の部分が、とてもきれいでした。



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  1. 2008/09/05(金) 21:54:55|
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