お茶室には、大変魅力的な建築がたくさんあります。
見たいですが、通常非公開の建物がほとんどです。しかし、お茶会の会場として公開しているところがあります。(
三渓園も、通常は入れませんがお茶室として貸し出しているようです。)
茶室に入ってみたいと言う理由で、お茶を習ってみようと思ったことがありますが・・・問題は、正座です。
慣れると言いますが・・・。やってみたい気持ちはあるのですが・・・。(
親友dr.masumiは、お茶もたしなむのです。私も・・・とはゆきませんでした。)

原三渓作 茶室「金毛屈」

金毛屈内部(一畳台目)
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- 2008/08/19(火) 19:36:00|
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友人のブログに登場させていただきました!
とっても嬉しい ヽ(^o^)丿
『大親友』・・・・嬉しい・・・感涙。
その上、♂と♀のブログを見て、十和田美術館へ行ってくれた・・・。
更に、いつも、拍手をポチッと押してくれてどうもありがとう!!!
お盆は、♀が帰ることができなかったので残念。今度、電話して寄るね。
ところで、『
ケサランパサラン』は、私ははじめて見ました。
気になるのは、載せているあったかそうな手です。
大親友dr.masumiのDNAを感じるけど・・・
では、では。
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- 2008/08/18(月) 18:14:17|
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今日は涼しい。雲って、ちょっと雨。
昨日までの暑さは,なんだったの・・・。
♂は、暑いながらも少し爽やかだと思われる(推測)青森のお寺で修行(お手伝い)。師匠(住職。♀の父親。♂は、♀のことを、直前にならないと何事もせず、おおざっぱだが変なところに細かいと考えているようだが、そのDNAの元)の、『臨機応変』と方言に悩まされていることだろう。
これも結構しんどいはずだが・・・。
しかーし、♀も、暑いさなか(当然エアコンは無い。)、塗装工、建具職人、炎天下庭掃除人の激務。
昨日まで、メ・ガ・ネ・が・曇・る・くらい一生懸命動いていたのに・・・今日は涼しい。
明日も、あさっても曇りの予定。
涼しいところに帰ってきた、♂は「あっ!事務所も家も、片付いていない!寝てたんだろう。」と叫ぶに違いない。
庭掃除で出た『ゴミ』を、捨ててしまわないで残しておこうかなと、ちょっと考えた。♂が、帰ってくるまで。
♀も一生懸命はたらいた証として。
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- 2008/08/17(日) 14:13:44|
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共同墓地の模型です。
石で作った、釈迦の手でもあり、蓮でもあるモニュメントを、植栽(イチイ)で囲いました。
石のモニュメントのすぐ後ろに、表に「南無阿弥陀仏」と記されたガラスが自立しています。裏には、蓮の花の文様が刻まれています。献花台には、偶然見つけた、美しい緑色の中国産の石を使っています。

♂は、曹洞宗の寺院で修行する機会を得ました。
設計にあたり、他宗派の先輩住職のお話を伺うことができました。皆さん、日本においての仏教が本来の姿ではなく、いわゆる「葬式仏教」と化していることを憂えておられました。
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- 2008/08/13(水) 17:30:10|
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以前、ユン・チアン著「ワイルド・スワン」を読み、中国人の強靭さを感じました。
内容は、著者を含めた3代にわたる女性を中心にしたノンフィクションです。ユン・チアンは1952年に四川省の高級幹部の家に生まれ、14才の頃、文化大革命がありました。彼女と母、祖母を通じてその頃の中国が語られています。
自分と余り変わらない年代の女性が、
中華人民共和国という国の歴史の変遷とともに、すさまじいとしか表現できないような生き方を強いられ、それを乗り越えて生きていることに『かなわない』と思った記憶があります。
「誰でもよかった」という、殺人事件を聞くたび、ひ弱さを感じてしまいます。
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- 2008/08/11(月) 22:59:55|
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